2019年12月12日(木)~15日(日)の4日間、東京流通センターにて、“見て・触れて・買える”日本最大級の文具の祭典「文具女子博」が開催されます!
近年の文具熱の高まりを受け、一般ユーザー向けの文具イベントとしては過去最大級の規模で、2017年に第1回「文具女子博」を開催。昨年開催の第2回では、3日間でのべ約 35,000人が来場しました。昨年までの盛り上がりを受け今年は会期を増やし4日間に。11 月20日(水)には前売入場チケットの販売を開始し即日完売となありました。もちろん、会場で当日料金を支払い入場することも可能です。
今回は新しくメーカー30社が加わり、過去最多の133社が参加。取り扱いアイテム数は約 50,000点です!「文具浪漫」をテーマにしたレトロモダンなデザインの文具や、おなじみの文具とのコラボグッズをはじめ、ここでしか手に入らない商品も多数用意されています。
ミニチュアノートコレクション くじびき 価格:350円/1回(限定販売)
誰もが知っているおなじみのノート6種類がミニチュアサイズになって登場!どれが当たるかはお楽しみ。デザインはそのままに、ミニチュアサイズなのに実際に書くこともできる、集めて楽しい、使って楽しいノートです。
文具横丁(初登場)
「文具浪漫」のテーマに合わせて、定番文具の「セロテープ」や「アラビックヤマ ト」などを使った“セロテープ de 輪投げ” や、ここでしか引けない「鉛筆おみくじ」 をが用意されます。※「鉛筆おみくじ」は無くなり次第終了。
マスキングテープくじ&テープビュッフェ 価格:200円/1回
大好評の「マスキングテープくじ」が、数も種類もパワーアップして再登場。参加者全員に 「文具女子博」限定マスキングテープをプレゼント!さらに当たりが出た方は、オリジナルの台紙に好きなマスキングテープを貼りつけて持ち帰ることができる「マスキングテープビュッフェ」に参加が可能です。 ※無くなり次第終了。
「文具女子博」オリジナルグッズ
毎年大人気の「文具女子博」オリジナルグッズが今年も登場♪今回は”文具浪漫”にちなんで、どこか懐かしい文具が「文具女子博」とコラボレーションしました。さらに、8月に開催したイベント「#インク沼」でも好評だった「文具女子博」オリジナルインクも5種、揃っています。「胸きゅんピンク」や「片思いグリーン」など、思わず書いてみたくなるような色は、文具女子ならひとつは持っておきたい商品です!
「文具女子博」オリジナルミラー
「文具女子博 2019」のメインビジュアルになるかもしれなかった“幻”のメインビジュアルをあしらったコンパクトミラー。会場にて15,000円(税込16,500円)以上購入すると、プレゼントされます!
※各日 1,000 個限定。 ※ワークショップや体験ブース、一部協賛ブースでのお買い物は対象外となります。
*価格は全て税込
Information
文具女子博 2019
開催日時:2019年12月12日(木)~15日(日)10:00~17:00<最終入場 16:00>
※15日(日)は16:00閉幕<最終入場 15:00>
会場:東京流通センター 第一展示場 A~D ホール(東京都大田区平和島 6-1-1)
入場料:当日650円(現金または交通系ICカードでのお支払い)※小学生以下無料、男性もご入場いただけます。
公式サイト:https://bungujoshi.com/
RECOMMENDED ENTRIES
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魚のテーマパーク「漁港の駅 TOTOCO小田原」が2019年11月22日(金)10時にグランドオープン!
当施設は、神奈川県西部最大の魚市場と言われる「小田原漁港」の交流促進施設として、地場産の鮮魚や活魚、水産加工品をはじめ農産物や土産品の販売はもちろん、食事処やイベント広場を備えた小田原の地場産品の魅力を発信する日本初の「漁港の駅*」。建物は3階建てで、まるで市場のような雰囲気の1階は、鮮魚・水産加工品・農産物などの販売エリア、相模湾を一望できる2、3階は、鮮魚をテーマとした飲食エリアとなっており、眺望テラスからは絶景を眺めながら、海の幸を堪能することができる。 *「漁港の駅」は、小田原漁港交流促進施設のことを指し小田原市の登録商標です。(登録番号:第6163121号) 相模湾の豊かな漁場から魚介類をはじめとして全国各地から水産物が集まる小田原漁港。その漁港から直送されるここでしか買えない“海の幸”、そしてここでしか味わえない“海鮮グルメ”を提供し、小田原の魅力を発信する「魚のテーマパーク」が誕生する。 こだわりの海鮮グルメの中から、特に気になる商品をご紹介! とと丸頂上丼(2480円)
これぞとと丸名物!海の幸がこぼれんばかりの豪快丼ぶり。うにとイクラ欲ばり丼(4280円)
一度は食べたい夢の競演。それぞれの濃厚な旨みと甘みが口いっぱいに広がる。牡蠣玉丼ぶり定食(1680円)
ごはんが見えなくなるほどたっぷりのった牡蠣の卵とじは旨みがたっぷり、プリプリフワフワの触感が絶品!おさしみ天国・小田原海鮮ゴーゴー
3階の「おさしみ天国・小田原海鮮ゴーゴー」は、小田原で仕入れたお魚をメインに、豊富なお刺身と海鮮惣菜など約10種類のおかずやスイーツまで、すべて59分食べ放題のまさに「おさしみ天国」なビュッフェレストラン! <59分制食べ放題>大人 2590円(税抜) 子供(小学生以下) 1390円(税抜) 3歳以下 無料 東京からアクセスも良く、駅から歩いてすぐの「漁港の駅 TOTOCO小田原」で海の幸を存分に堪能してみて♪Information
漁港の駅 TOTOCO小田原
住所:神奈川県小田原市早川1番地の28 小田原漁港西側エリア
営業時間:9:00~17:00 ※季節により営業時間が変更になる場合がございます
アクセス:電車)JR早川駅 徒歩10分 車)西湘バイパス早川ICから2分/小田原厚木道路小田原西ICから4分
公式サイト:https://www.totoco-odawara.com -
六本木ヒルズでは、2019年11月11日(月)に行われた六本木けやき坂通りのイルミネーション点灯式を皮切りに、クリスマスイベント「Roppongi Hills Christmas 2019」がスタートしました。
約400m続くけやき坂通りは、“SNOW&BLUE”のLEDが点灯した瞬間から、樹氷のように光り輝く冬の散歩道に変身。今年は、けやき坂の中央に長場雄描き下ろしのイラストを用いたフォトスポットが初登場するほか、ウェストウォークには個性的なドレープのクリスマスツリーが出現。11月15日(金)からは、毛利庭園の池に反射する幻想的な風景が楽しめるイルミネーションや、66プラザのライトアップがスタートします。どれも遅い時間まで楽しむことができるため、夜のデートスポットとしてもオススメです♡ さらに、11月30日(土)からは、本場ドイツの雰囲気を再現した「クリスマスマーケット 2019」と生のもみの木を販売するショップを展開。また、レストランやカフェでは、11月15日(金)よりクリスマスケーキやスイーツ、ディナープランなどクリスマス限定メニューもラインナップし、クリスマス気分がより一層高まります! クリスマスマーケット 2019 今年で開催13年目を迎える六本木ヒルズのクリスマスマーケットは、国内でも有数の老舗クリスマスマーケット。世界最大と言われるドイツのクリスマスマーケットを再現した会場には、屋根の上に豪華なデコレーションが施された屋台が11店舗軒を連ね、ドイツ製のクリスマス雑貨や、グリューワイン、ソーセージといった本格ドイツ料理など、約2,000種類以上の商品が集合します。 クリスマスケーキ&クリスマス気分を盛り上げる限定スイーツ ローラズ・カップケーキ 東京 (上)クリスマス・ショーガール ¥3,672 (下)クリスマス・ツリー ¥10,800
館内のレストランやカフェでは、11月15日(金)〜12月25日(水)の期間、聖夜の食卓を彩る特別感たっぷりのクリスマスケーキをはじめ、可愛くて食べるのがもったいない限定スイーツや、贈り物や手土産にも最適なメニューを提供。家族や恋人、友人同士でシェアしながら味わいたい、クリスマス当日まで気分を盛り上げるメニューが勢揃いです! 六本木ヒルズでしか体験できない特別なクリスマスを楽しんでみてくださいね♪Information
Roppongi Hills Christmas 2019
日程:2019年11月11日(月)〜12月25日(水)
場所:六本木ヒルズ施設内(六本木けやき坂通り、66プラザ、ウェストウォーク、六本木ヒルズアリーナ、大屋根プラザなど)公式サイト:https://www.roppongihills.com/sp/christmas/2019/
クリスマスマーケット 2019
日程:11月30日(土)〜12月25日(水)11:00〜21:00 ※金・土および12月24日(火)は22:00まで営業延長予定
場所:大屋根プラザ
けやき坂イルミネーション
日時:11月11日(月)〜12月25日(水)17:00〜23:00
場所:六本木けやき坂通り
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2019年11月29日(金)から 2020年2月2日(日)まで、今年も「チームラボ 福岡城跡 光の祭 2019-2020」が、開催されることが決定しました。2017年に続き、舞鶴公園の福岡城跡が、チームラボのインタラクティブな光のアート空間に包まれます。
呼吸し呼応する石垣 - 石城跡 / Breathing Resonating Stone Wall - Fukuoka Castle Ruins teamLab, 2017, Digital Installation, Endless, Sound: Hideaki Takahashi
福岡城は、1601年から7年の歳月をかけて築かれた、城の規模としては九州一の巨城です。本丸・二の丸・三の丸などの中心部は総石垣造りで、別名・石城とも呼ばれ、今も非常に美しい石垣が四層に分かれている、広大な史跡となっています。大天守台跡の石垣に住まう花と共に生きる動物達 / Animals of Flowers, Symbiotic Lives in the Stone Wall - Fukuoka Castle Tower Ruins
teamLab, 2017, Interactive Digital Installation, Sound: Hideaki Takahashi
今回の「チームラボ 福岡城跡 光の祭」は、チームラボのアートプロジェクト「Digitized City」によるもの。「Digitized City」は、街を物理的に変えることなく、非物質的であるデジタルテクノロジーによって”街が街のままアートになる”プロジェクトです。 「チームラボ 福岡城跡 光の祭」では、美しい石垣のある福岡城跡の中心部約2万平米を、人々の存在によって変化するインタラクティブな光のアート空間に変えていきます。石垣の追われるカラス、追うカラスも追われるカラス - 石城大天守台跡 / Crows are Chased and the Chasing Crows are Destined to be Chased as Well in the Stone Wall - Fukuoka Castle Tower Ruins teamLab, 2019, Digital Installation, 4 min 20 sec (loop), Sound: Hideaki Takahashi
お絵かき黒田官兵衛 / Sketch Kuroda Kanbei, teamLab, 2019, Interactive Digital Installation, Sound: Hideaki Takahashi, Kenta Matsukuma, Jun Tanaka (Big Cats Creatives)
今回は、光で描かれた黒い八咫烏が大天守台跡の石垣を飛び回る「石垣の追われるカラス、追うカラスも追われるカラス - 石城大天守台跡」や、福岡の礎を築いた福岡藩の藩祖”黒田官兵衛”らを描く「お絵かき黒田官兵衛」など、新たな4作品を含む、計7作品が展示される予定です。 福岡の夜を彩る「チームラボ 福岡城跡 光の祭 2019-2020」に参加して、インタラクティブなアート作品を体感しよう。Information
チームラボ 福岡城跡 光の祭 2019-2020
会期: 2019年11月29日(金)~2020年2月2日(日)※会期中無休
時間: 18:00~22:00 (最終入場21:30) ※12/31は25:00まで開催
会場: 舞鶴公園・福岡城跡(福岡市中央区城内)アクセス
福岡市営地下鉄「赤坂駅」「大濠公園駅」徒歩8分
西鉄バス「福岡城・鴻臚館前」「福岡市美術館東口」「大手門・平和台陸上競技場入口」徒歩5~8分 「赤坂3丁目」徒歩10分入場料: チケットぴあ / セブン-イレブンで販売。
*会期中は会場でも販売します。公式サイト:https://www.teamlab.art/jp/e/fukuoka-castle/
*会場内には階段や段差があり、未舗装も場所もあります。お体の不自由な方や車椅子、ベビーカー等での観覧ができないエリアがありますことをご了承ください。
*泥酔等の来場者の迷惑となる場合や、他のお客様の観覧などに支障を及ぼす可能性がある場合は来場をお断りすることがあります。
*悪天候等の場合は開催を中止する場合があります。
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いまや世界の共通語となった「カワイイ」。カワイイを世界に広げたパイオニア的存在でもあるサンリオが、史上初となる大博覧会を北海道で開催する。2023年2月11日(土)〜4月2日(日)まで、北海道立近代美術館にて「サンリオ展 ニッポンのカワイイ文化60年史」が行われる。入場料がお得になる早割チケットが、公式オンラインチケット限定で2022年11月14日(月)までの販売中だ。 開催にあたり同社は、「2020年に創業60年を迎えたサンリオは日本が世界に誇るキャラクター文化の先駆者として広く知られています。ハローキティやマイメロディなど、450以上のキャラクターを生み出してきたその歴史は今や世界の共通語ともいえる「カワイイ」文化の歴史そのものといっても過言ではありません。本展では創業当時からのグッズや出版物、デザイン画など貴重な資料によってサンリオの歩みをたどります。さらに、ファンとのコミュニケーションを大切にしながらキャラクターを成長発展させていく独特のスタイルにも注目し、時代を超えて愛され続けるサンリオキャラクターの秘密に迫ります」とコメントしている。 サンリオの生み出す「カワイイ」の60年にわたる歴史は、親子3世代で楽しめそう。ぜひこの機会に、「カワイイ」世界観に浸ってみては。詳細、チケット購入はウェブサイトにて。
Information
「サンリオ展 ニッポンのカワイイ文化60年史」2023年2月~北海道立近代美術館で開催
会期:2023年2月11日(土)〜4月2日(日)
開館時間:9:30〜17:00(入場は16:30まで)
会場:北海道立近代美術館(札幌市中央区北1条西17丁目)
Official Site:https://stv.jp/event/sanrio
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話題のジブリパークが開園し、そのパークの監督である宮崎吾朗氏について『吾朗くんがジブリの精神を受け継いでやっている』と鈴木敏夫プロデューサーが述べて新しい一歩を踏み出したスタジオジブリ。 松屋銀座は、そのスタジオジブリの原点を振り返る展覧会「アニメージュとジブリ展 」を、2023年1月3日(火)から1月23日(月)までの期間限定で開催する。本展は、2021年4月に展覧会の初会場として松屋銀座で開幕したが、緊急事態宣言の発令によりわずか10日で閉幕。展覧会は全国6会場の巡回を経て、ファンの期待に応え、展示・物販内容をバージョンアップして松屋銀座で再開催される。 展示では、展覧会全体を見直し、紹介する作品数を増やして、前回とは異なる構成を検討中とのこと。物販では、新しい商品の販売が予定されており、前回の展覧会を見逃してしまった人はもちろん、以前来場した人も楽しめる内容となっている。 新しい展覧会ビジュアルは、鈴木敏夫の著書『南の国のカンヤダ』(小学館)のモデルとなったタイ人女性カンヤダさんが描いたネコバスと「元気になれそう」のキャッチコピーに決定。カンヤダは、スタジオジブリ作品の世界を楽しめる三鷹の森ジブリ美術館の初の公式写真集『ジブリ美術館ものがたり』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)の撮影も手がけている。新しいビジュアルに合わせて、鈴木敏夫自らが書いた新しい「アニメージュとジブリ展」のロゴが組み合わった。 展示や物販の内容は、追って詳細が発表される。また、前回好評だったコラボカフェも、展覧会開催期間中に予定されているのでお楽しみに。 ©Studio Ghibli ©Kanyada
Information
「アニメージュとジブリ展 」一冊の雑誌からジブリは始まった
会期:2023年1月3日(火)〜1月23日(月)会場:松屋銀座8階イベントスクエア
開場時間:10:00〜20:00(日時指定制)
※1月9日(祝・月)、15日(日)、22日(日)は午後7時30分まで。
※最終日は午後5時閉場、入場は閉場の30分前まで
Official Site:https://animage-ghibli.jp/
展覧会公式Twitter:@animage_ghibli -
東京国立博物館創立150年を記念して開催される展覧会「150年後の国宝展-ワタシの宝物、ミライの宝物」の企業部門に、クリプトン・フューチャー・メディア株式会社が出展協力することがわかった。「150年後の国宝候補」として、クリプトンからは『初音ミク』を展示。同展覧会は、2022年11月2日(水)~ 2023年1月29日(日)まで、重要文化財である東京国立博物館 表慶館にて開催される。 「150年後の国宝展-ワタシの宝物、ミライの宝物」は、東京国立博物館(以下トーハク)創立150年記念事業の一環で開催される、トーハク史上初の公募型展覧会。展示会場は、明治末期の洋風建築を代表する建物として重要文化財に指定されている東京国立博物館 表慶館。個人や企業から集められた”宝物”が「150年後の国宝候補」として展示される。 展示品は一般部門と企業部門に分かれており、一般部門では全国からの公募を経て選出された多様な”ワタシの宝物”を、エピソードとともに展示。企業部門では、会社の歴史の礎となったプロダクツ、日本の社会の発展を担ったインフラ技術、人々の暮らしを豊かにした衣食住の文化、世界中で人気を博した日本発のエンターテインメントやスポーツカルチャー、そして未来を作っていくための新しい技術などが紹介されている。 企業部門で出展する『初音ミク』は、より多くの人が容易に創造の世界に触れられるようになったきっかけを創出した存在として、「150年後の国宝候補」に加わることとなった。
展覧会の開催にあわせ、展覧会コラボ商品の販売も実施。クリプトンからは今回新たに製作した「初音ミク 150年後の国宝展」グッズ6点に加え、これまでのトーハクとのコラボレーションで誕生した「〈冬木小袖〉ミク」「見返り美人ミク」のマグネットも発売。東京国立博物館 正門プラザに設けられる「150年後の国宝展 ミュージアムショップ」およびオンラインストアにて、2022年11月2日(水)より購入することができるので、会場まで足を運ぶことが難しい遠方の方はオンラインストアを利用しよう。 150年後の未来に贈る壮大なタイムカプセルのような展覧会に注目してみて。 Information
150年後の国宝展-ワタシの宝物、ミライの宝物
会期:2022年11月2日(水)~2023年1月29日(日)
会場:東京国立博物館 表慶館
開館時間:9:30~17:00 ※入館は閉館の30分前まで
休館日:月曜日(祝休日の場合は翌平日休館、ただし2023年1月3日(火)は開館)、2022年12月26日(月)~2023年1月1日(日)Official site:https://150ourtreasure.jp/
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名古屋パルコは、TVアニメ『メイドインアビス 烈日の黄金郷』放送を記念し、大規模展覧会「メイドインアビス展~挑む者たちの軌跡~」を2022年10月1日(土)より10月16日(日)までの期間限定で、PARCO GALLERYにて開催する。
展示イメージ
池袋会場写真
※画像はイメージです ※企画内容は予告なく変更となる場合がございます。 限定グッズ
ミニブロマイドコレクション
アクリルパネル
アクリルスタンドフィギュア
クリアファイル
トレーディングミニキャラアクリルスタンドフィギュア
タペストリー
アートボード
行動食5号
マグカップ(コースター付き)
探窟家飯盒
探窟家簡易調理セット
※画像はイメージです。
本展では、TVアニメ第1期~第2期、劇場版の原画展示や、アニメ本編映像と原画がミックスした特別映像コンテンツ、物語の中で登場した遺物の展示、印象に残る様々な名シーンを体験できるフォトスポットなども展示。さらに音声ガイド付きチケットを購入すると、会場でしか聞けない特別な「ワンポイントナナチ」が展示を案内する。名古屋会場では劇場版「メイドインアビス 深き魂の黎明」の台本が展示されるなど、新しい展示要素が追加される。また会場では、展覧会開催を記念したオリジナルグッズも販売予定なのでお楽しみに。 (c)つくしあきひと・竹書房/メイドインアビス「烈日の黄金郷」製作委員会Information
メイドインアビス展~挑む者たちの軌跡~
会期:2022年10月1日(土)〜10月16日(日)会場:PARCO GALLERY(名古屋PARCO 西館6F)
前売券販売対象日:10月1日(土)、2日(日)、8日(土)、9日(日)、10日(月・祝)、15日(土)、16日(日)
前売券販売ページ:https://eplus.jp/miabyss/当日券:当日入場枠に空きがある場合には、会場にて当日券を販売。
※各日販売情報に関しては、名古屋PARCO 公式Twitterよりお知らせします。
アニメ公式HP: http://miabyss.com/ -
松坂屋名古屋店は、「競技かるた」を題材とした少女漫画作品『ちはやふる』の展覧会を2022年8月10日(水)から8月29 日(月)までの期間限定で開催する。読者をひきこむ情熱的なストーリーは多方面から高い評価を受け、3 期にわたるアニメ化や豪華俳優陣による実写映画化、長期連載も相まって何世代にも及ぶファンに愛読されてきた。物語は今まさにクライマックスに突入し、千早、太一、新の 3 人に加え個性豊かなライバルたちの「競技かるた」をめぐる友情と戦いが、8月1日(月)に完結した。名古屋は完結後、初の開催会場となる。
展示作品
展覧会オリジナルグッズ
ダディベアぬいぐるみ/スノー丸ぬいぐるみ
橋本漆芸製 ・蒔絵爪切り
御朱印帳セット
本展では、出品総数 500点以上のスケールで『ちはやふる』の青春のストーリーを原画で一挙に振り返る。本展のための描き下ろしをはじめ、本展初公開のカラー原稿も登場しする。貴重な設定資料や調査メモに加え、技巧を凝らして描かれる制作風景や作者・末次由紀が作品にかける思いを語った映像などを通して作品創作の裏側も紹介し、15年間の歴史を振り返りながら『ちはやふる』の魅力のすべてに迫る。 ©末次由紀/講談社Information
『ちはやふる展』
期間:2022年8月10日(水)〜8月29 日(月)10 時〜18 時
場所:松坂屋名古屋店 本館 7 階大催事場 ※最終日は 17 時閉場
詳細:https://dmdepart.jp/museum/nagoya/chihayafuru/ -
漫画家・矢沢あい本人がプロデュースし、2022年7月20日(水)より新宿高島屋を皮切りに、新宿、大阪、横浜の高島屋3店舗、およびイオンモール岡山、大丸京都店にて開催される展覧会「ALL TIME BEST 矢沢あい展」。その開催を記念して、集英社が発行する少女・女性まんが誌6誌に、矢沢あい作品をフィーチャーしたカラークリアファイルが各1点、付録としてつくことになった。 「ALL TIME BEST 矢沢あい展」は、恋愛漫画の金字塔『天使なんかじゃない』、90年代の少女漫画を代表する『ご近所物語』、『下弦の月』、『Paradise Kiss』、そして社会現象を起こした『NANA』など、数多くの人気作を世に送り出している矢沢あいのベストアルバムと言える原画展。本展は、300点におよぶ直筆原画やイラストとともに、初公開の関連資料から連載当時のふろくカットに至るまで厳選したアイテムが展示される。恋も、夢も、おしゃれも、人生で大切なことは矢沢あい作品から教わったという読者も多い。今もなお変わらずに人々の背中を押し続ける珠玉の名作の数々を、会場で楽しもう。 6月23日(木)発売「ザ マーガレット」夏号付録「ご近所物語 ver.ザマ」
表面(C)矢沢漫画制作所/集英社
裏面(C)矢沢漫画制作所/集英社
7月1日(金)発売「りぼん」8月号付録「天使なんかじゃない ver.りぼん」表面(C)矢沢あい/集英社
7月13日(水)発売「別冊マーガレット」8月号付録「天使なんかじゃない ver.別マ」表面(C)矢沢あい/集英社
7月20日(水)発売「マーガレット」16号付録「NANA ver.マーガレット」表面(C)矢沢漫画制作所/集英社
7月26日(火)発売「クッキー」9月号付録「NANA ver.クッキー」表面(C)矢沢漫画制作所/集英社
7月28日(木)発売「ココハナ」9月号付録「Paradise Kiss ver.ココハナ」表面(C)矢沢漫画制作所/祥伝社
クリアファイルには、数多くの矢沢あい作品から、オモテ面はマンガの中の名シーンをチョイスし、作品のイメージに合わせてオリジナルで着色。ウラ面はカラーカットをそのまま生かしている。全6種類、統一感があるデザインで、サイズも一緒。「今だけの特別な」クリアファイル全点揃えてみては?Information
ALL TIME BEST 矢沢あい展
東京会場:
2022年7月20日(水)→8月8日(月)新宿高島屋 11階特設会場
午前10時30分~午後7時(午後7時30分閉場)※最終日は午後5時30分まで(午後6時閉場)
大阪会場:
2022年8月24日(水)→9月12日(月)大阪高島屋 7階グランドホール
午前10時~午後6時30分(午後7時閉場)※最終日は午後4時30分まで(午後5時閉場)
横浜会場:
2022年9月21日(水)→10月10日(月・祝)横浜高島屋 ギャラリー<8階>
午前10時~午後6時30分(午後7時閉場)※最終日は午後4時30分まで(午後5時閉場)
岡山会場:
2022年11月26日(土)~12月25日(日)イオンモール岡山 5階 おかやま未来ホール
京都会場:
2023年1月4日(水)~1月22日(日)大丸ミュージアム<京都>[大丸京都店 6階]
クリアファイル詳細:http://ribon.shueisha.co.jp/yazawaai-ten2022/Official Site:https://www.takashimaya.co.jp/store/special/yazawaai_ten/index.html